こんにちは、守屋大志です。
今日は家でのごちそうから外食まで、バラエティ豊かな一日でした。カニ、ハンバーガー、そしてハンバーグ&ステーキという豪華な三連発。食べた感想をまとめていきます。
家で食べたカニ

家でいただいたのは、真っ赤にゆで上がったカニ。
テーブルに並べるだけで一気に食卓が華やかになります。身をほぐす瞬間のワクワク感、ぎゅっと詰まった甘み、口に広がる磯の香りはまさに贅沢そのもの。
脚の部分はプリッとした食感で、甲羅の内側には濃厚なカニ味噌。家でゆっくり楽しむからこそ、時間を気にせず丁寧に味わえるのが嬉しいポイントでした。
バーガーキングのハンバーガー

外出先で軽く食べたのはバーガーキングのハンバーガー。
肉厚のビーフパティに、とろけるチェダーチーズ、フレッシュなトマトとレタス、そしてたっぷりのマヨネーズ。がっつり系でありながら、野菜が入っているのでバランスも良い一品です。
手に持った瞬間にずっしりとした重量感があり、一口かぶりつくと肉汁とソースが一体となって広がります。ファストフードながら「今日は肉を食べた!」と満足感を与えてくれました。
スエヒロ館のハンバーグとステーキ

夕食はスエヒロ館で。
鉄板の上でジュージューと音を立てながら運ばれてきたのは、肉汁たっぷりのハンバーグと、香ばしく焼き上げられたステーキのセット。
ハンバーグは中がふっくらジューシーで、噛むと肉の旨味が口いっぱいに広がります。ステーキはガーリックが効いていて食欲を刺激。付け合わせのポテトやニンジン、ブロッコリーも彩りよく、食べ応えのある一皿でした。
まとめ
今日は「家でのカニ」「外でのハンバーガー」「レストランでのハンバーグとステーキ」と、バリエーション豊かな食事を楽しむことができました。
和・洋を問わず、その日の気分に合わせていろんな料理を味わえるのは本当に幸せなこと。これからも守屋大志の食ブログとして、日々の食事を発信していきますのでお楽しみに!
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